愛知淑徳大学 建築学部
このロゴは、「Aichi」と「Architecture」の頭文字である「A」を構成する3つの線を平面的に配置し、それぞれが異なる方向に伸びることで、個々の個性や進む道の多様性を立体的に表現しています。
各線が軌道を描きながら中心点から発するデザインは、自らの道を選びつつ、違いを認め合い共存する姿を象徴しています。また、立体的な要素を加えることで、空間に深みを与え、動きや変化を感じさせるこのデザインは、多様性が調和し一体となる様子を表現しています。
ロゴを中心にWebや各アイテムのデザインを想定した、建築学部全体のブランディング展開を担当させていただきました。
各線が軌道を描きながら中心点から発するデザインは、自らの道を選びつつ、違いを認め合い共存する姿を象徴しています。また、立体的な要素を加えることで、空間に深みを与え、動きや変化を感じさせるこのデザインは、多様性が調和し一体となる様子を表現しています。
ロゴを中心にWebや各アイテムのデザインを想定した、建築学部全体のブランディング展開を担当させていただきました。


Architecture
Aichi
A
Step 0: コンセプトの融合
「Architecture」と「Aichi」。2つの単語を重ねると共通の頭文字が浮かび上がります。
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